つわり生活
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妊娠初期につわりがないのには理由があった!

妊娠初期につわりがないのには理由があった!

生理が遅いと思って病院に行ったら、『おめでた』が判明!妊娠はとても嬉しいことですが、しばらく経つと、つわりのことが心配になる人もいるでしょう。

辛くても赤ちゃんのために頑張って乗り切ろうと覚悟を決めていたのに、いざその時期になってみたら、あれ?というケースも。

妊娠初期につわりがない……それには、いくつかの理由があるんです。

つわりは生理現象

つわりは生理現象

ムカムカして気分が悪い、何を食べてもすぐ吐いてしまう、微熱がある、体がだるいなど……つわりには、人によって様々な症状が見られます。

これは妊娠初期に多くの人が経験するであろうもので、妊婦さん特有の生理現象と言われています。

妊娠することで変化するホルモンバランス、体調の変化や出産に対する不安など、色んなことが影響し合って、つわりの症状として現れます。


症状の程度が軽い人もいれば、寝たきりになってしまうくらい重い人もいます。食べ物や水分を全く受けつけなかったり、一日に何回も吐いてしまう、体重が急激に減るようなことがあればすぐ病院で診てもらいましょう。

妊娠初期につわりがない人も!?

妊娠初期につわりがない人も

せっかく嬉しいはずの妊娠も、つわりが辛くて寝込んでしまっている人もいるはず。そんな妊婦さんにとって、これといったつわりがない人は羨ましい限りですよね。妊娠初期でつわりがない人なんている?と思いますが、いるんです!

妊娠初期のつわりがない……これには、理由があります。

などの理由が挙げられます。

でも、なければないで、不安になってしまうもの。

あれこれ心配するとそれがストレスになって、お腹の赤ちゃんにも良くありません。主治医に診てもらい問題ないのなら、心配せずに貴重なマタニティライフを楽しみましょう。

つわりがないと、男の子の証拠?

つわりがないと、男の子の証拠?

一般的につわりが軽い、またはないとお腹の赤ちゃんは男の子の可能性が高いと言われています。

その一方で、つわりがひどければ男の子という説もあります。

このことからつわりの強弱、または有無で赤ちゃんの性別を判断できるというのは、ちょっとあてにならないことが分かるでしょう。これは単なる噂と言ってもいいかもしれませんね。妊娠初期のつわりをお腹の赤ちゃん判別のための判断材料にするには、難しいものがあります。

つわりをのりきっていざ出産へ

多くの妊婦さんが経験する「つわり」ですが、その時期や症状、重度には個人差があります。1人1人違う症状に悩んだり、誤解に戸惑ったりしていませんか?そこで、「つわり」について詳しく理解していきましょう。

つわりは妊娠4〜6週頃から始まり、11〜12週で終わるのが最も一般的です。しかし、中には15〜16週頃まで続いたり、出産直前まで悩まされたりする人もいます。

出典:http://sukucale.com/ninshin/tuwari.html

妊娠初期症状を知ることで、妊娠の早期発見も

妊娠初期は、自分が妊娠していることに気付かないこともあります。「あれ?生理が遅れている」と思っているうちに体の変調を感じ、大好きなものが食べられなくなったり、ニオイに敏感になったり・・・そこで初めて「妊娠」の2文字が頭をかすめる人も多いはずです。

思い当たる項目があったら妊娠しているかもしれません。

出典:http://sukucale.com/ninshin/syoki.html

産み分けしたいママ必見!高い確率で男・女を生む条件とは

産み分けとは、生まれてくる赤ちゃんの性別に強い希望のある人が「男の子」「女の子」それぞれの生まれてくる確率が高い方法で妊娠しようと試みることです。

医学的および科学的に根拠のあるものもあれば、迷信に近いようなものまで、その方法はさまざま。また、いずれも100%とは言い切れません。

産み分けをする際は決して過信せず、赤ちゃんが男女どちらの性を受けて生まれてきても、変わらない愛情を注いであげるのが大事です。

中国式カレンダーも便利ですよ

出典:http://sukucale.com/before/umiwake.html

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